• トップページ
Well-beingな社会づくりに向けた社会疫学研究とその応用

2010年度NEWS&TOPICS


 
■2011年3月14日
イベント報告名古屋大学エコトピア科学研究所共同研究シンポジウム「エコトピア指標とwell-being(幸福・健康)関連指標とのクロスオーバー」[Adobe PDFファイル]を追加しました.
研究業績を更新しました.
■2011年3月9日
研究業績を更新しました.
健康社会研究センターニューズレター第11号アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を追加しました.
シンポジウムのお知らせ::第1回領域シンポジウム「コミュニティーで創る新しい高齢社会のデザイン」
■2011年3月1日
3月17日に 日本福祉大学健康社会研究センター・国際シンポジウム 「社会疫学−J‐AGESプロジェクトの可能性と課題」を開催します.詳細はコチラアドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]から.
■2011年2月8日
プレスリリースに「地域の社会関係の豊かさを測る―社会関係資本指標の研究」アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を追加しました.
健康社会研究センターニューズレター第10号アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を追加しました.
研究業績を更新しました.
■2011年1月25日
研究班の研究成果「歯の悪い高齢者,認知症になる可能性2倍近く」が読売新聞で配信されました.
■2011年1月22日
研究班の研究成果「歯失うと認知症高リスクに 高齢者調査,かむ力も重要」が共同通信,産経新聞,NHKで配信されました.
リンクを更新しました.
■2011年1月8日
研究業績を更新しました.
■2011年1月7日
プレスリリースに「歯を失うと認知症のリスクが最大1.9倍に〜厚労省研究班が愛知県の健康な高齢者4425名のデータを分析〜」アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を掲載しました.
プレスリリースに「悪性新生物による死亡に格差 −所得が低い男性高齢者で死亡リスクが約2倍」アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を掲載しました.
プレスリリースに「外出・買い物・料理・園芸・スポーツしないと認知症リスクが約2倍」アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を掲載しました.
健康社会研究センターニューズレター第9号アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を追加しました.
■2010年12月20日
研究業績を更新しました.
■2010年12月8日
研究業績を更新しました.
健康社会研究センターニューズレター第8号アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を追加しました.
■2010年11月24日
K. Kondo ed. (2010) Health Inequalities in Japan: An Empirical Study of the Older People. Trans Pacific Press,Melbourne(「検証『健康格差社会』ー 介護予防に向けた社会疫学的大規模調査」(医学書院2007)の英語版 )を出版しました.
川井記念賞を受賞しました.
埴淵 知哉・平井 寛・近藤克則・前田小百合・相田潤・市田行信:地域レベルのソーシャル・キャピタル指標に関する研究, 厚生の指標56(1), 26-32, 2009
■2010年11月17日
研究業績を更新しました.
■2010年11月12日
プレスリリースに「うつの家族介護者,死亡・要介護リスク倍増」アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を掲載しました.
研究業績を更新しました.
健康社会研究センターニューズレター第7号アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を追加しました.
■2010年10月19日
プレスリリースに「慢性腎臓病の発症にも社会経済的地位が関連する」アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を掲載しました.
■2010年10月1日
主任研究員募集のお知らせアドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を追加しました.
健康社会研究センターニューズレター第6号アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を追加しました.
研究業績を更新しました.
インターナショナル ナーシング レビュー148号(Vol33,No.5/2010年)で,「社会格差と健康」が特集されました
■2010年9月23日
研究業績を更新しました.
健康社会研究センターニューズレター第4号アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を追加しました.
健康社会研究センターニューズレター第5号アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を追加しました.
■2010年9月6日
調査研究・研究成果が新聞報道されました.
「散歩・俳句…認知症予防に『効く』のは?10万人調査へ」(2010年7月10日朝日新聞)
「低所得者に医療費重く 広がる健康格差」(2010年7月13日中日新聞)
リンクを更新しました.
■2010年8月4日
9月15日に開催する「『健康とくらしの調査』を活用した介護保険の政策評価にする説明会」をイベントに追加しました.参加申し込みはコチラから
■2010年7月28日
リンクに介護保険の総合的政策評価ベンチマーク・システムの開発のページ等を追加しました.
健康社会研究センターニューズレター第3号を追加しました.
社会疫学・健康格差に関連するシンポジウム・セミナーのお知らせ: (財)日本国際交流センターと医学雑誌『ランセット』との共催 国際シンポジウム「21世紀型の新たな皆保険制度―日本の保健システムを再考する」
■2010年7月5日
プレスリリースに「高齢者の孤立解消で6万人程度の要介護・死亡を改善できる可能性あり 」アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を掲載しました.
■2010年6月24日
社会疫学・健康格差に関連するシンポジウム・セミナーのお知らせ : 日本学術会議 基礎医学委員会・健康・生活科学委員会合同パブリックヘルス主催 科学分科会社会格差と健康に関する市民公開シンポジウム「健康の社会格差−今,多様な知を結集し,すべての人々に生きやすい社会を」 (The Osaka Public Health Symposium: Social Determinants of Health in Japan)
健康社会研究センターニューズレターを掲載しました.
研究業績に,斉藤雅茂・近藤尚己・近藤克則・平井寛・尾島俊之・村田千代栄:「高齢者の社会的孤立とその後の要介護・死亡との関連〜AGESプロジェクト4年間の追跡研究〜」,第52回日本老年社会科学会,2010.6.17-18,大府市 を追加しました.
■2010年6月9日
社会疫学・健康格差に関連するシンポジウム・セミナーのお知らせ : 大阪大学医学系研究科 University College London共催 公衆衛生セミナー:日本における健康の社会決定要因 (The Osaka Public Health Symposium: Social Determinants of Health in Japan)
■2010年5月17日
国際シンポジウム「Health Impact Assessment(健康インパクト評価,HIA)の可能性と課題−健康格差是正に向けて」のイベント報告を掲載しました.
■2010年5月2日
米国疾患管理予防センターの健康格差のページ等をリンクに掲載しました.
■2010年4月30日
平成22年度厚生労働科学研究費補助金(長寿科学総合研究事業)の指定研究として「介護保険の総合的政策評価ベンチマークシステムの開発」(H22-長寿-指定-008)アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]が採択されました.
「科学」(岩波書店)の3月号の特集「幸福の感じ方・測り方」に「幸福・健康の社会的決定要因―社会疫学の視点から」(近藤克則)アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]が掲載されました.
医学界新聞(医学書院)第2877号(2010年4月26日)に【対談】「自殺を社会的排除の視点で考える−社会レベルの対策を」 が掲載されました.
■2010年4月19日
メーリングリスト登録フォームを掲載しました.
■2010年4月1日
プレスリリースに「日本の高齢者でも低所得や自己負担率が受診抑制と関連」アドビPDFファイル [Adobe PDFファイル]を掲載しました.


メーリングリスト登録フォーム
社会疫学に関連するニュースや当センターのプレスリリース,催事案内などをお知らせするメールをご希望の方は,こちらからご登録ください

NEWS&TOPICS